使い方

<全体的な使用について>

  • 一日の目安は15ml~30mlですが、特に決まりはございませんので、お好みでお使いください。
  • 一日のうち、一度に摂っても、複数回分けても問題ございません。
  • 加熱はお控えください。高温のお料理やお飲み物には粗熱が取れてから加えてください。

<調味料として> 

  • 酢漬けや酢の物など普段お使いのお酢と同様に使えます。
  • お肉やお魚、炒め物など様々なお料理にほんの少しかけていただくことで、味に深みが増します。
  • 醤油、味噌などの発酵調味料に加えると旨味が増します。
  ☆ぜひお試しください☆
   納豆・餃子・お刺身・焼き肉などのタレとして   

<飲み物として>

  • 寝る直前の飲用が効果的です。※お口はゆすいでください。利尿作用がございますので、おトイレに行ってからご就寝ください。
  • 紅茶に入れるとレモンティー風、豆乳や牛乳に入れるとヨーグルト風になります。蜂蜜を加えても美味しいです。
☆ぜひお試しください☆
 甘酒・炭酸・各種酵素ドリンクに加えて   

    ※胃の弱い方、胃酸を抑える薬を飲まれている方は豆乳や牛乳などのたんぱく質と一緒にお摂りください。

<スプレーボトルに入れて>

 

  • 市販のお酢用、又は、ガラス製のスプレーボトルに入れてください。
  • かけるだけでお料理の旨味が増します。
  • お魚やお肉の下ごしらえにも◎
※無濾過の生きた柿酢なので、しばらくすると褐色の澱や発酵菌膜が発生します。冷蔵庫保存すると発生を遅らせることができます。品質には問題ありません。

レシピ

酢煮干し
煮干しの酢漬け(酢煮干し)
ドクダミと柿酢のW酵素ドリンク
ドクダミと柿酢のW酵素ドリンク
柿の神髄で作る切干大根の酢漬け
切干大根の酢漬け
豆乳チーズ
豆乳チーズ
柿の神髄で作る酢大豆
酢大豆
酢生姜
酢生姜
ネギ塩の酢和え
ネギ塩の酢和え
酢生姜
生姜の酢漬けと酵素のWドリンク

酢味噌汁
酢味噌汁
梅の柿酢漬け
梅の柿酢漬け
わかめの酢の物
わかめの酢の物
シロップ漬け梅肉の柿酢ドレッシング
シロップ漬け梅肉の柿酢ドレッシング
梅酢味噌
梅酢味噌
紫蘇ジュース
紫蘇ジュース
柿酢サイダー
柿酢サイダー
酢生姜とろろ昆布のお吸い物
酢生姜とろろ昆布のお吸い物
レーズンの酢漬け
レーズンの酢漬け
炭酸割り
炭酸割り